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ウタカタノユメ

コメントお返し

こんばんわ。

GWも終了ですね。あっという間の4日間。明日は公休日ですが、病院の日です。いよいよ本格的に治療が始まります。こちらの方は追々「笑うが勝ち」に載せていきますので、どうぞご参考になさってくださいね。

リンクに「るろなび!」を追加しました。「かおりちゃんねる」からこの「ウタカタノユメ」に変わったとき、あまりリンクのことを考えておらずにいましたが、やっぱり検索サーチには登録させて頂こうと思い直しまして、今回登録しちゃいました。バナーも作っていないし、昔に比べたらホント怠慢になったな…ort

さて、コメントお返しです。続きからどうぞ。いつもほんとうにありがとうございます。




*桜谷さま*

こんばんわ。早速のコメントありがとうございます。
私のお気に入りな「勝のおじさま」と薫ちゃんトーク。おじさまは、若い子とお話しできて、さぞかし満足だったでございましょう(笑)
剣心の京都行は、たった一人の女の笑顔を守るため、という設定。確かに原作とは少し違うのかもしれませんが、そういう理由もありかな、いや、そういう理由であってほしい、と思っちゃったんですね。大義名分あれど、そんなでかいことじゃなくて、ほら、もっと身近で大切な人を守ること、そのために動きなさいよ、とあれこれ思いを巡らせたのが前回。そして、無事、約束通り、薫の笑顔を守った剣心は、やっぱり「目の前にうつる人の幸せを守ってくれた」と言うわけです。政治のことをうだうだ書くより、剣心が何をしたいのか、何を守りたいのか、なんですよね。
剣心が「桂小五郎」ではなく「勝海舟」と出会えていたら、どうなっていただろう。少なくとも、手を血で汚すことは勝がさせなかっただろうなぁ。龍馬の弟分として、一緒に動いたとしたら、こんなに面白い妄想はありません。
でも、幕末を知る二人は、お互いのことをきっと思いやれるだろうし、おそらく何らかの形で日本を裏から支えていくようになる…と面白いでしょうね(笑)やっぱり、次作もおじさまにご登場願おうかしら(笑)人使い荒い、って怒られそうですが…

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